サイトやSNSに広告枠を置くだけで、あなたの代わりに広告主を探してきてくれる仕組み。
自分で広告を売り込む必要はありません。AdPortaが広告主とあなたをつなぎます。
💡 AdPortaでは、サイトやSNSに広告枠を提供してくださる「メディア運営者」のことを、サービス内では「プロバイダー」と呼んでいます。登録後の画面にも「プロバイダー」と表示されますが、意味は同じです。
従来のASP(広告代理店サービス)は、あなたが自分で案件に応募するのが当たり前でした。 時間をかけて探しても、条件が合わなかったり、審査で落ちたり……。
AdPortaは逆です。広告主があなたのサイトを見て、直接オファーを送ってくれます。 もちろん自分から気に入った広告主に申し込むこともできます。空いているスペースを登録するだけで、収益化のチャンスが広がります。
サイト運営がはじめての方でも、この2つを知れば大丈夫。
「広告主募集バナー」をサイトの空いているスペースに貼っておくと、 そのバナーを見て新しくAdPortaに登録した広告主は、あなたの「2ティア」という特別な関係になります。
分かりやすく言うと——そのバナーから登録した会員が募集した広告主が広告費を払うたびに、その5%が自動的にあなたの取り分になる、もしくはそのバナーから登録した会員が募集したプロバイダーが報酬を受け取るごとに、その5%が自動的にあなたの取り分になる、という仕組みです。 何もしなくても、貼っておくだけでお小遣いが増え続けます。
広告枠には「独占配信」と「共同配信」があります。独占配信は1つの広告枠に1社だけを掲載する方式、共同配信は複数の広告をランダムに掲載する方式です。
さらに独占配信では、「一番高い金額を提示した広告主に決める(オークション形式)」「先に申し込んだ広告主に決める(先着順)」など、決め方も自由に選べます。
はじめやすくて、続けやすい理由がこちら。
登録もサイト・SNSの掲載も無料。空いているスペースに貼るだけで収益化がスタートします。
提携するかどうかは自分次第。サイトの雰囲気に合わない広告を無理に載せる必要はありません。
Stripe連携で報酬が自動的に振り込まれます。請求や入金確認の手間はかかりません。
広告枠には他社ASPのアフィリエイトコードを設定でき、広告主募集中の間はそのバナーを表示できます。すぐ下に「ここに広告を載せるには?」というリンクも一緒に出せるので、空きスペースでアフィリエイトをしながら同時に広告主も募集できます。
間に代理店を挟まず、広告主と直接つながれます。仲介マージンを気にせず、条件交渉もダイレクトに進められます。
サイトでもSNSでも、同じ流れで始められます。
登録後、報酬を受け取るための口座・Stripe設定を行います。
サイトやSNSの空いているスペースを広告枠として登録します。
オファーを受けるか、気に入った広告主に自分から申し込みます。
成果に応じて報酬が発生し、自動的に振り込まれます。